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鮑の旨煮の仕込み 神戸三宮の地鶏安東

 

夏は鶏料理に限らず、美味しいものは海の幸も一品料理にしています。

 

本日は、北海道産鮑を使った、『鮑の旨煮』の仕込み。

 

巨大鮑ではありませんが(笑)、そこそこの大きさで2800円くらいにしようと思っています。

 

ちょっとお得にしています。

 

そして他のメニューとかぶらないのか、思ったより、よく出ます。

 

美味しいのでお酒のあてに是非。

 

 

他にも、巨大ハマグリの炭火焼、稚鮎の天麩羅、剣先イカのお好み調理、シマアジのお作り、

鰆の西京焼き…

 

など、日によってメニューを変えて置いています。

 

地鶏料理と魚介料理のコラボレーションは夏限定。

 

夏の日本酒と一緒に是非どうぞ♪♪♪

 

 

ブログ 〜有馬温泉日帰り女子ひとり写真旅〜

 

平日木曜日、10時半頃!

 

最後尾車両、誰も乗ってません!

 

本日、旦那は居ない、子供は学校ということで、

 

え!?私、今日FREEやん!

 

有馬温泉に温泉&写真撮りに行こう!

 

てことで、急遽!日帰り女子(もう女子じゃない?傍から見れば女子)ひとり旅。

 

 

平日だから、ゆったり有馬。

 

 

ランチは、ひとりフレンチにしよう。

 

 

ボリュームたっぷりで、はちきれそう。

 

 

一度来たことあるけど、道がよくわからない。

 

 

シンボル。

 

 

秋になったら、紅葉がキレイでしょうねえ。

 

 

おみやげやさんいっぱい。だけど、ここらへんは最後に。

 

 

有馬温泉って感じ。そして高度経済成長って感じ。

 

 

ここから坂です。

 

 

この日は、結構お店が閉まってた。

 

 

金の湯に入りに来たけど、

 

まずは街をぐるっと回って、温泉は最後に。

 

 

足湯もある。この日はとにかく人が少なめ。

 

 

有馬といえば、炭酸煎餅。

 

だけど、私はもうお腹がいっぱい。

 

 

平日の有馬はのどかな田舎。

 

 

オサレなお店がたくさん。

 

 

線香好きなんですよねー。

 

 

ジェラート気になるけど、超お腹いっぱい。写真だけ・・・

 

 

少し硫黄の香り。

 

湯、出てました。

 

 

てっぺんにある、有馬籠のお店。

 

 

竹籠かわいいなあ〜。

 

どこか籠使うとこ無かったかな〜。

 

 

ここまで坂を登ってくるとまあまあ疲れた。

 

 

人、全然おらへん。

 

 

ここは、温泉の湯が通っているのか。

 

 

ゆったり有馬。

 

 

トイレ休憩するならココ。

 

 

ちょうど喉も乾いたので、お茶休憩。

助かります。

 

 

レトロだな〜

 

 

芸妓さんたちの三味線の練習の音が聞こえます。

 

 

天気もいいし。

 

 

誰もおらんし。

 

写真を撮るのに最高。

 

 

最後は、金の湯で、

 

硫黄の香りを存分に堪能して、

 

44度の熱ゆ風呂+冷水シャワーを3回やって自立神経を整える。

 

 

人も少なくて良かった。金の湯最高。

 

 

これにて有馬温泉終了。

 

 

三宮からトータル5時間半。

 

気軽でちょうど良いです。有馬。またひとりで行こう。

前菜の提供 神戸三宮の地鶏安東

 

こんにちは!

 

いつも地鶏安東では、

 

前菜の器を↑の様な小さなお盆に置いて提供していましたが、

 

お盆を変えることにしました!

 

 

色々と考えた結果↓↓これになりました。

 

 

手提げ付きで、カワイイ!!

 

 

発注しているので、もうすぐこのスタイルになります☆

 

 

新しく誂えた暖簾 神戸三宮の地鶏安東

 

夏用に新しく誂えた暖簾が届きました!

 

京都の染オーダーの暖簾屋さんにお願いしています。これで暖簾3つ目。

 

ちょっと、いつもと違う感じの暖簾にしたいと思いました。

 

 

 

イメージは、英語表記が増えてきた日本酒ラベルのイメージから発展して、

 

最終的にこんな感じになりました。

 

 

 

 

『夏吟』って、、、?

 

適当です。夏を・・・・吟味する・・?😎

 

いいじゃん、それ!で決まりました。

 

日本酒っぽさを出したかったです。

 

 

6月から暖簾を初め、メニュー内容、お料理の出し方やお店の雰囲気も

 

夏向けに変えて行こうと思っています。

 

夏らしい地鶏安東も確立したいという目標です。

 

冬の鍋料理屋だけのイメージから魚介も取り入れた鶏料理、割烹料理居酒屋へ転換します。

 

でも、作るのは大将一人ですから、どこまで出来るか。

 

挑戦です。