山椿の花の天麩羅、今シーズン最初で最後 神戸三宮の地鶏安東

山菜の一種、
山椿の花が本日入りました。
椿の花の天麩羅に。

いつも分けてくださる方が、当面、山に採りにいけないそうなので、
山椿の花の天麩羅は今シーズンは最初で最後となります。

時期のもので、市場には出回らない、非常にめずらしい食材です。

山菜の一種、
山椿の花が本日入りました。
椿の花の天麩羅に。

いつも分けてくださる方が、当面、山に採りにいけないそうなので、
山椿の花の天麩羅は今シーズンは最初で最後となります。

時期のもので、市場には出回らない、非常にめずらしい食材です。

お久しぶりのコーヒーの記事。

カフェラヴニールの監修のもと、
オリジナルにブレンドしてもらっているこだわりのコーヒー!!
そのラヴニールのマスターが、

コーヒー豆焙煎工として初の『現代の名工』に選ばれたそうです!!
うちの大将も、こちらのマスターにコーヒーの淹れ方まで講習していただき、
OKサインで出させて頂いております!(^^)!

そんなカフェ・ラヴニールは元町、花隈駅の間くらい、
花隈公園前、高架下に店舗があります◎〔移転されました〕
コーヒーのソムリエのようにアドバイスしてくれます◎
お好みのオリジナルブレンドを探しておられる方は是非◎

カフェ・ラヴニール
↓↓↓

昨日、Photoshopでチョキチョキして作った日本酒メニューが出来ました。
いつも新しく入荷した日本酒を自分のカメラで写真撮影して、加工してメニューを作っています。
日本酒のラベルは、もはやアートになってきましたね!
メニューを作る側としては、季節感が感じられるものは、重宝します。
ただ、売り切らなければいけないので、クリスマス限定などその日が過ぎると売りにくくなるラベルは困るんですよね~(笑)
オーソドックスな字体メインのデザインの日本酒は、字体や紙材質などで製造元の歴史を感じますね~。
どこの酒蔵も、ラベルにとてもこだわっているのがわかります。
最近は、瓶もおしゃれになってきました。
ただ、中には、とっても中身の日本酒が美味しいのに、なかなか注文が出ない日本酒があるんですよね。
そういう日本酒にあればいいのにって思うのが、『オリジナリティー』のような気がします。
日本酒の酒蔵には、創業以来の主要看板商品がありますが、
私の印象では、知名度が薄いと、やはり選択肢に入る可能性が下がりますよ~。
題名からくる第一印象の影響は非常に大きいですね。
そんな中、看板商品名をほとんど消して別名にしたり、
看板商品名をもじったりして商品を出している蔵元も多いなという印象です。
もちろん他にも、ラベル映え、神事で祀った樽を使ったり、とにかく製法にこだわったり、ワイングラス向けにしたり、webでしか購入できないようにしたりして、各酒蔵のオリジナリティーを感じます。
多彩な日本酒が増えているのは、さらに新しい日本酒の文化が広がって行くような気がしてすばらしいですね◎
きっとそんな風に工夫を重ねるうちに、意外なオリジナイリティが出てくるのでしょうね◎
ということで、これからの時代、発祥や歴史は大切にしつつも、
『創意工夫』で生き残りですな。。。(うちも(´-ω-`))
日本酒のラベルから感じる事でした!

今回、メニューに追加する日本酒です◎
春ラベルが出て参りました!
はんなり淡色のラベルで心も華やぎますね!
もうすぐ3月です。
3月中旬頃から、ふきのとうから、天然山菜も出てくるのではないでしょうか?
↓↓↓↓↓今までの天然山菜の写真色々ご紹介













天然ものは地元と東北地方から取り寄せで仕入れております。
東北の山菜が本格的に仕入れとなりますので、4月半ば以降がピークかと思います。
山菜は3月中旬から、順番に採れます。
時期のものになりますので、その日、何があるかはお楽しみです◎